施工事例 

門扉やステンドガラスブロックで視線をそらす効果を狙って

BEFORE AFTER

担当スタッフが語るリフォームコンセプト

担当スタッフ
建物と道路との距離3m、目隠しといっても、高い壁を作っては圧迫感を与え、建物内への採光もなくなってしまう。そこでウォールは1.5mの高さに抑え、ステンドガラスブロックを埋め込んだり、デザイン性のある門扉を使うことで視線を室内へ向けないようにしました。
壁面や天端(ブロックの最上部)を曲線にすることでやさしい印象のウォールになりました。
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